大学生のノートパソコン、どれを買う? Lenovo・dynabook・MacBookなど7社を4つの軸で比べました

当ページのリンクには広告が含まれています。
大学生向けノートパソコン徹底比較
スポンサーリンク

夜の11時を過ぎても、ベッドの上でスマホを手放せずにいませんか。
価格.comで候補を3台並べて、YouTubeでレビュー動画を1本見ます。

そのあとInstagramで先輩の「大学で使っているパソコン」の投稿を見つけて、候補がまた1台増えます。

気がつくと、ブラウザには開きっぱなしのタブがずらりと並んでいます。

調べるほど、「結局どれがいいの?」「安いのでも大学で困らない?」という声が、頭の中で大きくなっていくと思います。

パソコンは何万円もする買い物で、しかも4年間使うものです。だから、失敗したくないと思うのは自然なことです。

でも、メーカー名から考えなくても大丈夫です。まず大学の条件を確かめて、そのあと「重さ」「電池のもち」「性能」「値段」の4つを順番に見ていけば、候補は1〜2台まで絞れます。

この記事では、Lenovoやdynabookなど7つのメーカーの得意なことを比べながら、その選び方をむずかしい言葉を使わずに説明します。最後には、今夜からできる3つのステップもまとめました。

スポンサーリンク
タップできる目次

買う前に、大学の「パソコンの条件」を確かめましょう

大学別パソコン条件チェック

最初にやってほしいのは、大学が出しているパソコンの条件を確かめることです。

大学によっては、新入生に「この条件に合うパソコンを用意してください」と案内しています。
条件に合わないパソコンを買うと、授業で使うソフトが動かないおそれがあります。

確かめたいことは、次の3つです。

  • 条件が「必須」なのか「推奨」なのかを見ます。必須の場合は、条件に合うパソコンを持っていないと授業を受けにくくなります。
  • WindowsかMacの指定があるかを見ます。大学や授業によっては、Windowsでしか動かないソフトを使うことがあります【要確認:所属大学・学部の案内で確認】。
  • Word・Excel・PowerPointを大学が無料で配っているかを見ます。この点は、あとの見出しでくわしく説明します。

条件は、入学手続きの書類や、大学のサイトの新入生向けページに書かれていることが多いです。

大学生協から届いたパソコンの案内にも、大学の条件がのっている場合があります。もう一度、封筒の中を見直してみてください。

もし書類のどこにも見当たらないときは、大学の窓口に問い合わせると確実です。
「どれでも大丈夫」と自分で判断する前に、ひと手間かけて確かめておくと安心です。

大学生はパソコンで何をするのか

条件を確かめたら、次は「大学で実際に何をするのか」を思い浮かべてみましょう。
やることが分かると、どのくらいのパソコンが必要かも見えてきます。

文系の学部で多いのは、次のような使い方です。

  • 授業の課題として、Wordで数千字のレポートを書きます。
  • 授業の資料を大学の専用サイトから受け取り、課題もそこから出します。
  • ZoomやMicrosoft Teamsで、オンライン授業やグループの話し合いに参加します。
  • ゼミの発表のために、PowerPointでスライドをつくります。
  • 学期のはじめに、受けたい授業をネットで登録します。
  • 3年生ごろからは、就職活動でエントリーシートを書いたり、Web面接を受けたりします。

こうして並べると、やることの中心は「文章を書く」「調べる」「ビデオ通話をする」の3つです。

動画の編集のような重い作業をしないのであれば、いちばん高いモデルを選ぶ必要はあまりありません。

そのかわり、毎日持ち歩けることと、1日中電池が切れないことが大切になります。

迷ったら、この4つの軸で比べましょう

大学でやることが分かったら、いよいよ候補を比べます。比べるときに見るのは「重さ」「電池のもち」「性能」「値段」の4つです。

重さは「毎日の通学」を思い浮かべて決めます

さいたま市から都内の大学まで電車で通う場合、パソコンは毎日、教科書やペンケース、水筒と一緒にリュックに入ります。朝の混んだ電車で、肩にずしりとかかる重さを想像してみてください。

目安として、1kgは500mlのペットボトル2本分ほどの重さです。

毎日持ち歩くなら、1kg前後から1.3kgくらいまでのモデルを選ぶと、通学の負担を減らしやすくなります。
1.2kgと1.4kgの差は200gで、たまご4個分ほどです。
数字では小さく見えても、毎日のことになると差を感じやすくなります。

ひとつ気をつけたいのは、カタログの重さに充電器が入っていないことです。充電器も一緒に持ち歩く人は、その分を足して考えてください。

電池のもちは「カタログの数字より短くなる」と考えます

1限から4限まで授業がある日は、朝9時ごろから夕方まで、ずっとパソコンを使うことになります。
教室によっては、コンセントのある席が限られていることもあります。

カタログにのっている電池の時間は、決まった条件で測った数字です。

Appleは、MacBook Airの電池を「動画を再生し続けた場合に最大18時間」と案内しています。
実際にビデオ通話や調べものをすると、これより短くなることがほとんどです。

カタログの時間に余裕があるモデルを選んでおくと、充電器を持ち歩く回数を減らせます。

性能は「作業机の広さ」と「本棚の大きさ」で考えます

お店のパソコンの仕様表には、「GB」がつく数字が2つ書かれています。

むずかしい名前は覚えなくても大丈夫です。
小さいほうの数字(8GBや16GBなど)は作業机の広さで、大きいほうの数字(256GBや512GBなど)は本棚の大きさだと考えてください。

作業机が広いと、Wordで書きながらブラウザで調べて、さらにZoomをつなぐ、といった同時の作業がしやすくなります。作業机は16GBあると、4年間ゆとりを持って使いやすいと思います。

8GBでもレポートを書くことはできますが、同時にたくさんの画面を開くと動きが重くなりやすいです。

本棚は、写真や資料、レポートのファイルをしまっておく場所です。256GBでも授業では足りることが多いですが、写真や動画をたくさん保存したい人は512GBにしておくと安心です。

パソコンの「頭脳」にあたる部品にはいろいろな名前がありますが、くわしく覚える必要はありません。お店では「大学の授業で4年間使いたいです」と店員さんに伝えれば、合うものを教えてもらえます。

値段は「本体以外のお金」も入れて考えます

この記事で取り上げるシリーズは、10万円を切るものから20万円を超えるものまで、値段に大きな幅があります。

予算を決めるときは、本体の値段だけで考えないことが大切です。
マウスやケース、保証、場合によってはOfficeにもお金がかかります。

本体と合わせていくらまでなら出せるのかを、親と一緒に決めておくと話がスムーズです。


実際に購入してから振り返ると、「もう少し事前に確認しておけばよかった」と思うこともあります。

特に感じたのは、購入前にサイズや装着感、使用する場面を具体的にイメージしておくことです。

商品を選ぶときはデザインや価格、口コミに目が行きがちですが、毎日身に着けるものだからこそ、首周りのサイズや着け心地、仕事中に邪魔にならないかなども確認しておけばよかったと思います。

また、購入先によって価格やポイント還元、返品・交換の条件が異なるため、複数のショップを比較しておくことも大切です。

これから購入する方は、次のポイントを事前にチェックしておくと、購入後の後悔を減らせると思います。

  • サイズの確認: 首周りを測り、自分に合ったサイズを選ぶ
  • 装着感の確認: 重さや着け心地、普段の服装との相性を調べる
  • 口コミの確認: 良い評価だけでなく、気になる点や低評価も読む
  • 購入先の比較: 公式サイトや正規販売店などで価格・特典を比較する
  • 返品・交換条件: サイズ変更や初期不良への対応を確認する

特に、初めてコラントッテを購入する場合は、デザインだけで決めず、毎日無理なく使い続けられるかという視点で選ぶことをおすすめします。

WindowsとMac、どちらにするか

WindowsとMacのどちらにするかは、次の順番で考えると迷いにくくなります。

1つ目は、大学の指定です。大学が「Windows」と決めているなら、まずはその指定に合わせるのが確実です。

2つ目は、授業で使うソフトです。指定がなくても、学部や授業によってはWindowsでしか動かないソフトを使う場合があります。授業の説明ページや先輩の話で、使うソフトを確かめておくと安心です。

3つ目は、いま使っているスマホとの相性です。あなたのスマホは、iPhoneとAndroidのどちらでしょうか。
iPhoneを使っている人は、Macにすると写真やメモをやりとりしやすくなります。
いっぽうで、Androidを使っている人は、Windowsでも困ることはあまりありません。

Word・Excel・PowerPointは、WindowsでもMacでも使えます。
しかも、多くの大学が在学中の学生にMicrosoft 365(Officeを含むサービス)を無料で用意しています。

たとえば埼玉大学では、在学中は自分のWindowsパソコンやMacなどにOfficeを入れて使えると案内しています。
ただし、こうしたサービスはふつう卒業すると使えなくなります。

大学が無料で用意している場合は、Office付きのパソコンを買わなくても困らないかもしれません。
買う前に、自分の大学がどうなっているかを確かめてください。

メーカーごとの得意なこと

同じシリーズでも、型番によって重さや値段は変わります。
気になるモデルが見つかったら、必ず公式サイトで最新の情報を確かめてください。

Lenovo(IdeaPad/ThinkPad)

Lenovoには、大きく分けて2つのシリーズがあります。

IdeaPadは個人向けのシリーズで、値段を抑えたモデルからそろっています。

ThinkPadは仕事で使う人向けのシリーズで、キーボードの打ちやすさや丈夫さを大切にしています。

レポートをたくさん書く人は、ThinkPadのキーボードを一度お店で打ってみると、違いが分かりやすいと思います。

dynabook

dynabookは、Dynabook株式会社のノートパソコンです。

もともとは東芝のパソコン事業で、いまはシャープのグループ会社です。

軽さに力を入れているモデルが多く、Gシリーズの「dynabook G8」と「dynabook G6」は約849gです。

毎日の通学で荷物を軽くしたい人に向いています。

富士通(LIFEBOOK)

富士通のLIFEBOOKは、軽いモデルを長くつくり続けているシリーズです。

たとえば2023年に出た14型のLIFEBOOK UH-X/H1は、約689gでした。

国内メーカーなので、電話のサポートを日本語で受けやすい点も安心材料になります。

NEC(LAVIE)

NECのLAVIEは、家で使う大きめのモデルから持ち歩けるモデルまで、幅広くそろえています。

2026年5月に出たLAVIE NEXTREME(X1375/KAB)は約994gで、メーカーの公表では動画を再生して約20.1時間電池がもちます。

値段は高めですが、軽さと電池のもちの両方を求める人の候補になります。

HP(Pavilion Aero/HP 14)

HPのPavilion Aero 13は、1kgを切る軽さが特徴です。

約990gの型番があり、16GBの作業机と512GBの本棚を備えています。

HP 14は値段を抑えたシリーズで、重さは1.4kg前後のモデルが多いです。

ASUS(Vivobook)

ASUSのVivobookは、種類がとても多いシリーズです。

たとえばVivobook Go 14は約1.38kgで、2026年6月にはAmazonのセールで9万円を切る値段になったと報じられました。

値段を抑えつつ、作業机の広いモデルを選びたい人に向いています。

Apple(MacBook Air)

AppleのMacBook Airは、13インチのモデルで約1.23kgです。

いちばん安い組み合わせでも、作業机は16GB、本棚は512GBあります。

学生と教職員は、Appleの学生・教職員向けストアで割引価格で買えます。

もっと値段を抑えたい人には、2026年3月に出たMacBook Neoもあります。

発表時の学生向け価格は84,800円からでした。

ただし、作業机は8GBです。

比較表

スクロールできます
メーカー特徴向いている人
LenovoIdeaPadは値段を抑えやすく、ThinkPadはキーボードと丈夫さを大切にしている予算を抑えたい人、文章をたくさん書く人
dynabook1kgを切る軽いモデルが多い毎日の通学で荷物を軽くしたい人
富士通軽さに力を入れたLIFEBOOKがあるとにかく軽さを優先したい人
NEC軽さと電池のもちを両立したモデルがある1日中充電せずに使いたい人
HP軽いPavilion Aeroと、値段を抑えたHP 14がある軽さと値段のどちらかをはっきり決めている人
ASUSVivobookの種類が多く、値段を抑えたモデルも選べる予算の中でなるべく作業机を広くしたい人
AppleMacBook Airは電池のもちが長く、iPhoneと連携しやすいiPhoneを使っていて、大学の指定がない人

タイプ別のおすすめと、どこで買うか

自分のタイプから候補を選びます

持ち運びを重視する人は、dynabookのGシリーズや富士通のLIFEBOOK、HPのPavilion Aero、NECのLAVIE NEXTREMEから選ぶと、1kg前後のモデルを見つけやすいです。

値段を抑えたい人は、LenovoのIdeaPadやHPのHP 14、ASUSのVivobookが候補になります。

ただし、このタイプには1.4kg前後のモデルも多いので、通学で毎日持ち歩けるかを一度考えてみてください。

長く使いたい人は、LenovoのThinkPadやAppleのMacBook Airが候補になります。
作業机が16GBあるモデルを選び、4年間の保証をつけておくと安心です。

買う場所によって、保証とサポートが変わります

同じパソコンでも、どこで買うかによって保証やサポートが変わります。

大学生協で買う場合は、4年間の保証と、落としたり水をこぼしたりしたときの保険がセットになっていることが多いです。

生協によっては、修理のあいだに代わりのパソコンを貸してくれます。そのかわり、ネットの安売りと比べると、値段は高めになることがあります。

メーカー公式サイトで買う場合は、学割や公式のセールで安く買えることがあります。
そのかわり、保証の期間を延ばすには、別にお金がかかることが多いです。

家電量販店で買う場合は、その場で実物を触って比べられます。
そのかわり、保証の内容は店ごとに違うので、延長保証の中身を確かめる必要があります。

「壊したとき」まで想像しておきます

カフェでレポートを書いている途中、テーブルのカフェラテを倒してしまう場面を思い浮かべてみてください。
キーボードの上に広がっていく茶色いしみを見ながら、「これは保証で直せるのだろうか」と考えることになります。

保証には、自然に壊れたときだけを対象にするものと、落としたり水をこぼしたりしたときも対象にするものがあります。

買うときは、どこまで直してもらえるのかを必ず確かめてください。

学割と新生活のセールも確かめます

Appleは毎年、新学期に合わせたキャンペーンを行っています。

2026年は1月29日から4月8日まで行われ、対象のMacを買うとApple Gift Cardが最大24,000円分もらえました。

ほかのメーカーにも、学生向けのストアやセールがある場合があります。

春の入学前は、家電量販店でも新生活のセールが多い時期です。

見落としやすいものと、お店で確かめること

本体のほかに必要になりやすいもの

パソコン本体を買ったあとで、「これも必要だった」と気づくものがあります。

  • マウスがあると、Excelで表をつくるときやスライドをつくるときに作業が楽になります。
  • パソコン用のケースがあると、リュックの中で教科書とぶつかって傷がつくのを防げます。
  • Officeは、大学が無料で用意していないかを確かめてから買うかどうかを決めます。
  • 軽いパソコンには差し込み口が少ないものがあるので、教室のプロジェクターなどにつなぐための変換アダプターが必要になることがあります。

購入後に追加で必要になったもの(マウス・ケース・Officeなど)

商品を購入して終わりではなく、実際に使い始めてから「これも用意しておけばよかった」と感じるものが出てくることがあります。

特に、パソコンや周辺機器を購入する場合は、本体以外に必要なものも考えておくと安心です。

例えば、ノートパソコンなら、作業効率を上げるためのワイヤレスマウス、持ち運び時に本体を保護するケース、文章作成や表計算に使うMicrosoft Officeなどが候補になります。

購入後に慌てて買い足すよりも、最初から必要なものを予算に含めておくと、余計な出費を抑えられます。

スクロールできます
追加で必要になるもの用途・確認ポイント
ワイヤレスマウスブログ執筆や事務作業の操作性を向上
パソコンケース持ち運び時の傷や衝撃を軽減
Microsoft OfficeWord・Excelなどを使用する場合に必要
USBハブUSBポートが不足するときに便利
外付けSSD写真・動画・ブログ関連データのバックアップ
パソコンスタンド長時間のデスクワークで姿勢を調整

特に見落としやすいのがMicrosoft Officeです。

パソコンによってはOfficeが最初から付属していないため、購入前に搭載の有無を確認しておきましょう。

本体価格だけで比較するのではなく、周辺機器や必要なソフトを含めた総額で考えることが大切です。

お店で確かめるチェックリスト

お店に行ったら、次のことを確かめてみてください。

  • □ 片手で持ち上げて、毎日持ち歩けそうな重さか確かめましたか。
  • □ 充電器も手に持って、重さと大きさを確かめましたか。
  • □ キーボードで自分の名前を打ってみて、打ちやすいと感じましたか。
  • □ 画面に照明が映り込んで、見えにくくなっていないか確かめましたか。
  • □ 仕様表で、「GB」がつく2つの数字(作業机と本棚)を確かめましたか。
  • □ Officeが入っているかどうかを確かめましたか。
  • □ 保証の期間と、落としたときや水をこぼしたときにも直してもらえるかを聞きましたか。

今夜からできる3つのステップ

パソコン選びで迷っていた理由は、メーカーや種類が多すぎて、何を基準にすればいいのか分からなかったことだと思います。でも、基準さえ決まれば、候補は自然に絞れていきます。

1つ目のステップでは、大学のパソコンの条件を確かめます。入学手続きの書類や大学のサイト、生協の案内を見直してください。

2つ目のステップでは、親と予算を決めます。本体の値段に、マウスやケース、保証の分も足して話し合うと、あとで困りません。

3つ目のステップでは、この記事の候補から1〜2台に絞ります。そのうえで、メーカーの公式サイトや家電量販店で、いまの値段と仕様を確かめてください。

ここまで進めば、あとは実物を手に取って決めるだけです。今夜はスマホを置いて、まずは大学からの封筒を開くところから始めてみてください。

まとめ

新大学生のノートパソコン選びは、メーカー名から考えなくても大丈夫です。
まず大学のパソコンの条件を確かめてください。そのうえで「重さ」「電池のもち」「性能」「値段」の4つを順番に見ていけば、候補は1〜2台まで絞れます。

毎日電車で通うなら、1kg前後から1.3kgくらいまでのモデルを選ぶと、通学の負担を減らしやすくなります。
性能は、仕様表で「GB」がつく2つの数字を見ます。
小さいほうの数字(作業机の広さ)が16GBあると、4年間ゆとりを持って使いやすいと思います。

メーカーごとに得意なことも違います。dynabookや富士通、HP、NECには、軽さに力を入れたモデルがあります。LenovoのIdeaPadやASUSのVivobookは、値段を抑えたい人の候補になります。
iPhoneを使っている人は、AppleのMacBook Airも候補に入ります。

本体を買うときには、保証とOfficeのことも確かめてください。

どこまで直してもらえる保証なのかと、大学がOfficeを無料で用意していないかを見ておくと、あとで困りません。
今夜はスマホを置いて、まずは大学からの案内を見直すところから始めてみてください。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
タップできる目次